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能勢 日生線 ( ⑅˃̵o˂̵⑅ ) 祝電HM 1757F 日生中央駅
十三代目麺家よし川 十三
能勢 妙見線 トム号 (#♡-♡#) 5108F 川西能勢口駅
阪急 千里線 (∗´ര ̫ ര`∗) 7304F 天神橋筋六丁目駅
【新形態】リニューアル改造中の阪急9300Fが大変貌(C#9900電装化ほか)
能勢 妙見線 タフィー号 (#v#) 5108F 山下駅
梅の花香る早春の京都を訪ねよう 下鴨神社から船岡山・北野天満宮 京阪・阪急特選!ニコニコウォーク
能勢 妙見線 (⚆̤_ ⚆̤) 大阪万博HM 7200F 滝山駅
大阪メトロ 阪急千里線 (ง •̀_•́)ง 66系 66615F 淡路駅
能勢 妙見線 (。・ω・。) 5100系導入10周年HM 5136F 山下駅
【阪急電鉄】2025年01月 1000系 1001F “トムとジェリー号(宝塚線)”
【幕車消滅へ近づく】阪急9300系リニューアル改造の動き
阪急 宝塚線 SDGsトレイン (∩˙ϖ˙∩) 1013F 十三駅
阪急乗りつぶし(後編)
阪急乗りつぶし(前編)
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亜細亜大学が20年ぶり5回目の大学頂点に。大学日本一を決める全日本大学野球選手権大会は、亜細亜大学(東都)が上武大学(関甲新学生)を7-1で降して、2002年以来20年ぶりに5度目の優勝を果たした。20年前の選手権大会では、のちに巨人、オリックス、日本ハムで活躍したエース・木佐貫洋が全試合で登板。準決勝で九州共立大・新垣渚(元ソフトバンク、ヤクルト)との投げ合って完封勝利し、決勝で和田毅(ソフトバンク)を擁した早稲田大学にサヨナラ勝ちして頂点に立った。また、亜細亜大学と上武大学が決勝で当たるのは、2013年以来9年ぶり。その時は投手陣に山崎康晃(横浜DeNA)や九里亜蓮(広島)、野手に三木亮(千葉ロッテ)、藤岡裕大(千葉ロッテ)、嶺井博希(横浜DeNA)などを擁する亜細亜大学を、侍JAPAN社会人代表入り...亜細亜大学vs上武大学@神宮【第71回全日本大学野球選手権大会・決勝】
仙台六大学野球リーグ戦。昨日の試合で、東北大が5-4で東北福祉大を破り、66季ぶり(1990年秋以来)の勝ち星を挙げる!(参考記事)東北大が東北福祉大撃破(日刊) 1990年秋、俺は大学3年。この年の福祉大4年生に、矢野燿大(現・阪神監督)がいる。そ
~名勝負列伝-【8】高知商×PL学園~ <5年前の決勝戦カード、桑田真澄が追い詰められ清原和博が覚醒した試合> 今回も「名勝負列伝」。前回の高校野球あれこれ28号では桑田清原2年生の夏を取り上げたが、今回はその1年前、1983年、桑田清原が1年生の夏を初めて振り返る。この年のPL学園と言えば準決勝で、夏春夏の3連覇を目指した池田を桑田が5安打完封した試合が有名だが、前日の準々決勝が面白くて意外な試合だった。 1983年 第65回選手権大会準々決勝 PL学園10-9高知商 名門高校同士の対戦となったこの組み合わせは、5年前の決勝戦と同じ。5年前は「逆転のPL」という言葉が生まれた大会。あの時は「…
~名勝負列伝-【9】岩倉×PL学園~ <PL学園の「甲子園連勝記録」を20で止めた東京・岩倉> 1984年4月4日決勝 岩倉(東京)1-0 PL学園(大阪) 「高校野球に絶対は無い」という試合です。 今回も「名勝負列伝」です。前2回の高校野球あれこれでは桑田清原が勝利した名勝負をお伝えしましたが、今回はまさかの黒星を喫した試合です。 「高校野球史上、最強のチームは?」 ファンの間でしばしば論争になる永遠のテーマである。そしてこの論争の答えとして1、2を争う位置で必ず名前が挙がるのが桑田真澄&清原和博(ともに元・読売など)の“KKコンビ”が甲子園を席巻した時のPL学園(大阪)である。だが、このK…
~名勝負列伝-【10】明徳義塾×横浜~ 「横浜、奇跡の6点差逆転」 <横 浜 7−6 明徳義塾>◇16日目◇1998年8月21日◇準決勝 松坂を決勝のマウンドへ−。心がつながった横浜(東神奈川)が、劇的な逆転サヨナラで明徳義塾(高知)を下した。前日(20日)、250球を投げたエース松坂大輔を温存し、8回表終了時点では6-0で明徳義塾がリード。横浜監督の渡辺元智も、この時に横浜ナインに対して「残りの2イニングでひっくり返すのは難しい。もう後はお前たちの好きな様に、思いっきり甲子園を楽しんでみろ!」と告げていた。9回裏、後藤武敏の2点同点打で追いつき、なお2死満塁から柴武志が中前にサヨナラ打した。…
有終の美を賭けた、4校によるスリリングな優勝争い。新型コロナウイルス集団感染により活動停止となった法政大学が、9月25日に活動再開、10月9日以降の対外試合解禁の影響を受けて、火・水曜の予備日に試合を組み込むなどやや変則的な日程をこなしながら、9月18日(実際は雨で順延して翌19日)より開幕した東京六大学秋季リーグも第5週を終了。残すは10月23・24・26・27日の第6週と、10月30・31日の第7週(早慶戦)の2週8試合となった。この時点で優勝の可能性があるのは、慶應、立教、早稲田、明治の4校。そこで、激戦を展開している今季の優勝の行方を考察してみる。第5週終了時点での順位は次の通り。1位慶應8/4/0/4/6/1.0002位立教8/5/2/1/5.5/ .7143位早稲田8/4/2/2/5/.6674位明...東京六大学秋季リーグ優勝の行方
法政大学硬式野球部の山下輝選手が話題を呼んでいます。怪我からの復帰など話題の集まる2021年ドラフト候補です。そこで今回は・山下輝のプロフィールは?・山下輝の出身中学と成績は?・山下輝の出身高校と成績は?・山下輝の大学時代の成績は?・山下輝
投打で圧倒した“陸の王者”が、34年ぶり4回目の優勝を飾る。昨季はコロナ禍により1952(昭和27)年に始まって以来初めて中止となった全日本大学野球選手権大会が、第70回の記念大会として2年ぶりに開催。6月7日(月)より東京ドームと神宮球場の2会場で熱戦が繰り広げられた。6月13日(日)に神宮球場で行なわれた決勝戦は、慶應義塾大学(東京六大学野球連盟)が福井工業大学(北陸大学野球連盟)を13対2で破って、34年ぶり4回目の大学日本一に輝いた。10年ぶりに決勝へ進出した慶應と初の決勝戦へ駒を進めた福井工業大学の一戦は、初回から慶應が打力で圧倒。4番正木(4・慶應)のセンターオーヴァーの2ランで先制すると、4回に一死3塁から橋本(典)(4・出雲)の犠飛、二死2・3塁から廣瀬(2・慶應)の3塁内野安打で3点を挙げる。...慶應義塾大vs福井工業大@神宮【全日本大学野球選手権・決勝】
2020年で最もエキサイトした瞬間。拙ブログの年間振り返り企画〈MYFAVORITES〉シリーズにおいて、コロナ禍ということもあって「LIVE」部門もパッとせず、コロナ禍に関係なく2年連続で〈MYFAVORITESALBUMAWARD〉も回避するなど中途半端が否めないところで、帳尻合わせに何か一つ記事にアップしようと考えた結果、2020年のさまざまな(音楽やスポーツなどを含めた)ライヴシーンのなかで、強く印象に残った、あるいは高ぶった場面を自分なりに思い返そうということで、2020年にて興奮度が高かった瞬間・事象を挙げる〈MYEXCITINGMOMENTSof2020〉を企画してみた。とはいえ、コロナ禍の影響でライヴ観賞も大幅に減少した1年ゆえ、母数も当然少ない。それでも、自身のヴォルテージが上がった瞬間に立ち...MYEXCITINGMOMENTSof2020
歴史に残る早慶戦、総力戦の末に早稲田が劇的逆転弾で10季ぶりのV。これぞドラマティックと言わず、何というか。東京六大学野球・秋季リーグの優勝が、早稲田と慶應の直接対決に委ねられた一戦(詳細はこちらの記事→「東京六大学野球2020秋季リーグ戦優勝の行方」)。戦前は慶應が勝ち点7、早稲田が6.5と僅か0.5差で慶應が有利だったが、迎えた早慶戦の1回戦。これを落とすと慶應の優勝を許してしまう早稲田は、エース早川(4・木更津総合)の15奪三振の快投で慶應・木澤(4・慶應)とのドラフト1位対決に投げ勝って早慶戦の初戦を獲り、2回戦は引き分け以上で優勝というアドヴァンテージ。だが、迎えた2回戦は、1回戦同様に白熱する試合を展開するも、慶應が2対1と1点リードしたまま9回へ。早慶ともに8回から前日に投げ合ったエースを投入し、...早稲田✕慶應@神宮【東京六大学・早慶戦】
2020年秋季リーグの優勝は、早慶の一騎打ちに。9月19日に開幕した2020年の東京六大学野球秋季リーグ戦。例年とは異なり、各校が5校を相手に2試合ずつ計10試合を行ない、勝利が1、引き分けが0.5、敗戦が0という勝点ポイント制となった今季は、10月25日をもって第6週までを消化。法政と立教、明治と東大が対戦する第7週と早稲田と慶應義塾が対戦する第7週を残すのみとなった。ここまで慶應義塾が6勝2分で1位(勝点7)、早稲田が5勝3分で2位(勝点6.5)、明治が4勝2分2敗で3位(勝点5)、法政が2勝2分4敗で4位(勝点3)、立教が1勝2分5敗で5位(勝点2)、東大が1分7敗で6位(勝点0.5)となっており、この時点で次週で3位の明治が東大に2勝しても勝点6と1位の慶應義塾に届かないため、優勝は慶應義塾と早稲田の直...東京六大学野球2020秋季リーグ戦優勝の行方
早稲田が慶應の91年ぶりの全勝優勝を阻止し、早慶戦は3回戦へ。前日の早慶戦1回戦で勝利して優勝を決めた慶應は、91年ぶりの全勝10勝優勝を掛けて早稲田と対戦。だが、早稲田が慶應だけには負けられない意地を見せ、早慶戦は1勝1敗のタイへ持ち込まれた。早稲田は初回から“意地”を発揮。先頭の田口(早稲田実・4)のライトへの二塁打で口火を切ると、中川卓(大阪桐蔭・1)もライトへの二塁打で続いてあっさり先制。続く福岡(川越東・4)がピッチャー強襲内野安打、加藤(早稲田実・4)のセンター前ヒットで無死満塁とすると、瀧澤(山梨学院・3)の犠飛で1点追加。さらに不振が続いていた檜村(木更津総合・4)が右中間へのタイムリーヒット。一塁走者の加藤は三塁でタッチアウトとなったものの、初回で慶應の先発・森田晃(慶應・2)から3点を奪う。...早稲田vs慶應@神宮【東京六大学・早慶戦】
慶應が3季ぶり37回目の優勝、全勝優勝に王手。東京六大学野球秋季リーグも大詰め。前節を終えて早慶戦のみを残し、優勝争いは慶應か法政に絞られた。1勝した時点で優勝となる慶應の有利は揺るがないが、早稲田が2連勝すると、慶應と法政の優勝決定戦へ持ち込まれるという展開。残念ながら早稲田は優勝争いから脱落したが、早慶戦でのモチベーションは別で、慶應だけには負けられないところ。慶應にとっても早稲田に勝つか負けるかでは優勝の意味合いが大きく異なるはずだ。早稲田は2回裏、二死1・3塁から中川卓(大阪桐蔭・1)のライトへのタイムリーで先制。続く早川(木更津総合・3)もライト前ヒットを放つが、二塁走者の岩本(大阪桐蔭・2)の生還を中村健(中京大中京・4)が好返球で阻止。すると、慶應は3回表に一死1塁から下山(慶應・1)がセンターオ...慶應vs早稲田@神宮【東京六大学・早慶戦】
勝敗表 第8週 11/2現在 順位 慶法立早明東試合勝利敗戦引分勝ち点勝率 1慶大---○○○○○○○○○990041.0
リーグ戦初スタメンの岩本の決勝打で、早稲田が立教との延長戦を制す。秋季リーグ優勝には勝ち続けなければならない早稲田だったが、前日の1回戦で立教に先勝を許し、リーグ優勝は絶望的となったなかで迎えた2回戦。緊張感が漂う一進一退の攻防が続くなか、早稲田が延長の末に立教を下し、なんとか1勝1敗のタイに持ち込んだ。殊勲はリーグ戦初スタメンとなった岩本(大阪桐蔭・2)だ。徳山(大阪桐蔭・2)との同期バッテリーでマスクを被った岩本は、立教打線に的を絞らせない配球で徳山をリード。早稲田1点リードで迎えた8回裏に二死1・3塁から徳山のワイルドピッチで同点に追いつかれ、その後延長戦へともつれ込んだが、延長12回表に中川卓也(大阪桐蔭・1)、福岡(川越東・4)の連打、加藤(早稲田実・4)の遊直の後、蛭間(浦和学院・1)の右前打で一死...早稲田vs立教@神宮【東京六大学】
早稲田が雨中の決戦を制して、勝ち点を挙げる。初戦は追いすがる東大を何とか9回サヨナラで下して勝利した早稲田が、2回戦は先発・徳山(大阪桐蔭・2)の3安打・10奪三振の好投で完封勝利。雨が降る肌寒い天候という投手にとっては厳しい条件だったが、徳山は140キロ台後半のストレートを軸に、終始危なげないピッチング。終盤、8回に先頭の代打・宮崎(開成・1)に内野安打で出塁を許すも、辻居(栄光学園・4)を二ゴロ併殺打に仕留めて事なきを得ると、9回も代打・森末(戸山・2)の内野安打、石元(桐朋・3)の四球と無死1・2塁のピンチを迎えるが、4番・青山(広島学院・4)を三塁ゴロの三重殺に打ち取り、早稲田の勝ち点獲得に大きく貢献した。ただ、心配なのが打線だ。4回に二者連続四球から金子(早稲田実・3)の投犠打を東大・先発の坂口(日比...早稲田vs東大@神宮【東京六大学】
春季王者との鍔迫り合いを制して、早稲田が勝ち点を獲得。法政戦で連敗し、明治と1勝1敗で迎えた3回戦。優勝のためにこれ以上勝ち点を落とせない早稲田は、9回に小藤(日大三・4)が二死満塁から明治のエース・森下(大分商・4)の速球を捉え、左中間へ走者一掃のタイムリー二塁打で勝ち越し。3点のリードを得ると、4回途中からマウンドを引き継いだ早稲田のエース・早川(木更津総合・3)が9回裏を三者三振に打ち取り、優勝戦線に踏み止まる貴重な勝ち点を挙げた。初回の二死3塁のピンチを先発の西垣(報徳学園・2)が抑えた早稲田は、2回に加藤(早稲田実・4)がヒットで出塁。捕逸、進塁打で一死3塁とすると、瀧澤(山梨学院・3)がレフトへ犠牲フライを放って先制。一方、明治が4回に一死から喜多(広陵・4)が中安、森下の右中間二塁打、内山(静岡・...早稲田vs明治@神宮【東京六大学】
開幕週は連続零封で法政が勝ち点、早稲田は81年春以来の開幕週連続完封負け。前日に最少得点差で完封負けを食らった早稲田は、先頭に蛭間(浦和学院)を配するなど打順を替えて挑んだが、法政の鈴木(常総学院)、朝山(作新学院)、新井(折尾愛真)と繋いで、クローザーに三浦(福岡大大濠)という投手リレーの前に沈黙。特に福岡(川越東)、加藤(早稲田実)、檜村(木更津総合)のクリンナップがノーヒットとブレーキ。初回、早稲田は立ち上がりに制球が乱れた法政の先発・鈴木からヒットと連続四球で一死満塁と絶好の先制機を作るも、檜村が二ゴロ併殺打。その裏、嫌な空気を先発・徳山(大阪桐蔭)が三者連続三振で断ち切り、味方の援護を待ったが、打線は繋がらず。一方、法政は5回裏に連続ヒットで無死1・2塁とすると、相馬(健大高崎)がライトへタイムリー二...早稲田vs法政@神宮【東京六大学】
秋季リーグ開幕戦は法政が先勝。早稲田は打線が沈黙。早稲田の先発・早川(木更津総合・3)は、4回に二死から佐藤勇(中京大中京・3)の左安、安本(静岡・4)の四球でピンチとなると、相馬(健大高崎・4)にライトへのタイムリー二塁打を打たれて先制を許すが、失点はその1点のみ。7回まで被安打こそ7だが、11奪三振、2四球と好投。8回から登板した今西(広陵・3)も立ち上がりこそワイルドピッチなどもあったが、アウト6つのうち5つが三振と長身を活かした投球で無失点で切り抜けた。だが、早稲田は打撃陣が低調。ヒットは檜村(木更津総合・4)、小藤(日大三・4)、蛭間(浦和学院・1)の散発3安打のみ。6回には制球の定まらない左腕・石川(横浜・3)を攻め、一死から中川卓(大阪桐蔭・1)、福岡(川越東・4)と連続四球で同点のチャンスを迎...法政vs早稲田@神宮【東京六大学】
意義深い一戦となった、侍ジャパン壮行試合。8月30日から9月8日まで、韓国・機張郡の機張現代車ドリームボールパーク(Gijang-HyundaiMotorsDreamBallpark)で行なわれる第29回WBSCU-18ベースボールワールドカップに出場する高校日本代表が、大学日本代表と対戦する〈侍ジャパン壮行試合〉を観戦。夏の甲子園終了直後ということもあって、平日月曜夜のナイトゲームに2万8千強の観客を集めた注目のカードは、それぞれの持ち味を出しながら、5対5の引き分けに終わった。大学日本代表の先発は全日本大学野球選手権を制した明大の森下(暢)。高校日本代表の先発は最速163キロを誇る注目の右腕、大船渡の佐々木朗希。やはり“佐々木見たさ”という心情もあり、一球ごとに歓声が沸く。顔見せ程度の1回限定登板だったが...高校日本代表vs大学日本代表@神宮【侍ジャパン壮行試合】
終盤の劇的弾により、駒澤大が専修大との対戦成績をイーヴンに戻す。強い日差しが照りつけ、気温も日中には30度近くの可能性もとの予報があった6月中旬、急遽都合がついたので、東都大学野球春季リーグの1部と2部の入替戦を観に神宮球場まで足を運んだ。相まみえるのは、リーグ4勝10敗の勝ち点0で1部残留を賭けた駒澤大学と9勝5敗の勝ち点4で2部優勝を果たした専修大学。前日に行なわれた1回戦では、3対7で専修大が先勝していた。初回、一死2・3塁から火ノ浦(れいめい・4)の中犠飛で専修大が先制すると、その裏に駒澤大が一死2・3塁から平野(静岡・4)のライトへのタイムリー、東(平塚学園・4)の内野ゴロでそれぞれ1点を挙げて逆転に成功。駒澤大は、4回に二死2塁から鈴木(関東一・4)のライトへのヒット、5回に平野の二塁打などで一死満...専修vs駒澤@神宮【東都大学野球・入替戦】
伊達の好投で逆転を引き寄せ、明治が38年ぶりの優勝へ前進。明治は先発の竹田(履正社・2)がピリッとせず、初回に東農大北海道の新宅(飛龍・4)にソロホームランを打たれるなど2回で被安打4と不安を覗かせたが、3回からのロングリリーフとなった2番手の伊勢(九州学院・4)が好投。東京六大学の春季リーグでは本調子ではなく、腕も下がりスピードも出ていなかったが、登板した3回には最速151キロを記録し2奪三振。4回も三者凡退のうち2奪三振と、東農大北海道からジワリジワリと主導権を奪い返していく。3回裏に北本(二松学舎大附・4)、喜多(広陵・4)の連打で追いついた後は、互いに攻めあぐねるも、明治は8回裏、一死から丸山((前橋育英・2)の2塁打から好機を演出。二死3塁から伊藤茉(喜多方・1)のワイルドピッチで逆転すると、四球を出...明治大vs東農大北海道オホーツク@神宮【全日本大学野球選手権】
タイブレークで明暗、歓喜の福岡大と涙の星槎道都大。ともに9回を終えて無得点。規定により延長10回から無死1・2塁からスタートするタイブレークに突入。10回表にバント失敗もあり無得点に終わった福岡大。その裏、星槎道都大は犠打を成功させ、敬遠気味の四球で一死満塁と得点のチャンスを作ったが、福岡大の村上(九州産業大学付属九州・1)が後続を断ち、延長11回へ。痺れる展開のなか、11回表は二死1・3塁から星槎道都大の渕上(堀越・4)がワイルドピッチ。思わぬ形で福岡大が先制点を挙げる。渕上は2ストライクと追い込んだ後だけに悔やまれる投球に。11回裏の星槎道都大は、10回同様に犠打をきっちりと決めて、一死2・3塁と一打サヨナラの場面を演出。だが、この回から守備固めに入ったレフトの廣瀬(佐賀北・3)の攻守がドラマティックなエン...福岡大vs星槎道都大@神宮【全日本大学野球選手権】
大商大・大西、日本文理・藤野の投げ合いは、終盤に1点をもぎ取った大商大に軍配。春季リーグなどを勝ち抜いた全国26連盟の27の代表が大学野球日本一を争う第68回全日本大学野球選手権が6月10日より開幕。雨のため神宮球場で開催予定の試合は延期となったが、東京ドームでは4試合を行なった。創価大、佛教大、愛知工業大が勝ち抜けた後の第4試合は、選手宣誓をした笹治(近江・4)主将率いる関西六大学代表の大阪商業大が、九州地区大学北部代表の日本文理大を僅差で下して、2回戦へ駒を進めた。序盤でそれぞれ1点ずつ取り合った後は膠着状態。大商大はエース大西(大商大高・4)、日本文理は藤野(福岡第一・3)がそれぞれ粘りの投球。打たせてとりながらも要所で三振を奪うなど、得点を与えない。その一方で、大商大、日本文理ともにしっかりと犠打を決め...大阪商業大vs日本文理大@東京ドーム【全日本大学野球選手権】
慶應・高橋佑の前に得点奪えず、早稲田零封。早稲田が早川(木更津総合・3)、慶應が高橋佑(川越東・4)の先発で相まみえた早慶戦第3戦は、高橋佑が被安打3の無失点で完封勝利を飾り、慶應が勝ち点を得て2位で春季リーグを終えた。敗れた早稲田は3位。3回裏の慶應、ヒットで出た瀬戸西(慶應・3)を高橋佑がバントで送り、柳町(慶應・4)のファーストゴロで3塁まで進ませると、二死3塁から下山(慶應・1)のレフト前ヒットでランナーが生還し、前日に続いて慶應が先制。早稲田は4回表、一死から加藤(早稲田実・4)のセンター前ヒットで出塁し、続く檜村(木更津総合・4)がライトへヒット性を当たりを放つも、慶應のライト・中村(中京大中京・4)がファインプレイで失点を防ぐ。続く5回表にも先頭の中川卓(大阪桐蔭・1)が四球で出塁したが、続く鈴木...早稲田vs慶應@神宮【東京六大学】
【阪神】岡田監督退任 残念です。後...
【阪神】祝 大山悠輔選手残留!「も...
【阪神】大山悠輔選手残留 #今日のひとことブログ
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阪神とカーラジオと隣のおじさん
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【阪神タイガース速報】岡田監督から佐藤輝明 1軍に向けた基準と現在の順位について具体的なコメントが出た件
プロ野球
2024年前半の阪神タイガースの交流戦までの打撃成績を検証してみる!
【阪神タイガース速報】現在 阪神打線の得点力不足が槍玉に上げられる中・・ 佐藤輝明 無期限2軍落ちについて
5月4週目(6試合) 投打のMVPは!?
5月26日 阪神ー巨人(12回戦) 試合結果
5月25日 阪神ー巨人(11回戦) 試合結果
先勝した早稲田の連勝を許さず、慶應が決着を第3戦へと持ち込む。試合が動いたのは3回。慶應は小原(盛岡三・4)が四球で出塁すると、瀬戸西(慶應・3)のセーフティバントが成功して無死1・2塁。木澤(慶應・3)が送りバントを決めてそれぞれランナーが進塁すると、柳町(慶應・4)がレフトオーヴァーのタイムリー2塁打で2点を先制。さらに下山(慶應・1)の死球の後、中村(中京大中京・4)が左中間へ3ラン。一挙5点をリード。早稲田の先発・西垣(報徳学園・2)をノックアウトし、さらに畳み掛けたい慶應だったが、早稲田2番手の上條(早稲田実・4)が得点を許さず、嫌な流れを断ち切っていく。ただ、早稲田はランナーを出すものの、慶應の先発・木澤から連打をなかなか放てず。7回裏の加藤(早稲田実・4)のライト線への2塁打から得点機を作るが、檜...慶應vs早稲田@神宮【東京六大学】
序盤7点のビハインドをひっくり返し、早慶戦を待たずに明治が40回目のリーグ優勝を決める。あと1勝を挙げれば優勝となった明治は、昨日の1回戦で9回引き分けと足踏み。仕切り直しで迎えた2回戦だが、1回裏から法政の猛攻を受ける。先頭打者の宇草(常総学院・4)の出塁から、無死1・3塁で福田(大阪桐蔭・4)のセンター前タイムリーで法政が先制。明治の先発・竹田は浮き足立ったか、押し出しの死球を与えて2点目を献上すると、渡邉(いなべ総合・3)には左翼席に満塁弾を打ち込まれ、大量6点を失う。3回裏には伊勢(九州学院・4)が先頭の安本(静岡・4)に左中間へ本塁打を打たれ、法政が序盤で大量7点のリード。明治の優勝は月曜に持ち越されるかと思われた。だが、ここから明治の猛反撃が始まる。4回表に二死2・3塁から代打・日置(日大三・1)が...明治vs法政@神宮【東京六大学】
終盤に畳み掛けた明治打線が早稲田・早川を攻略。今季からロッテやメジャーで活躍した小宮山が監督に就任した早稲田が初回に福岡(川越東・4)のタイムリー二塁打で先制するも、明治は6回裏の二死一・三塁から北本(二松学舎大附・4)がセンター前へタイムリーで同点、さらに喜多(広陵・4)のライトへのタイムリー二塁打で逆転。続く7回裏には二死一・二塁から丸山(前橋育英・2)がタイムリー二塁打で2点を追加。ここで早稲田の先発・早川(木更津総合・3)をマウンドから降ろすことに成功すると、振り逃げと死球で二死満塁。喜多のライト前タイムリーで2点を加え、一挙に流れを引き込んだ。早稲田は9回表の一死一塁から加藤(早稲田実・4)が2ランを放つもそこまで。明治が4投手を継投、最後は左腕・磯村(中京大中京・2)が抑えて明治が先勝した。明治の先...早稲田vs明治@神宮【東京六大学】
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