健大高崎の優勝で幕を閉じた今年のセンバツ。そんな大会のベストナインを個人的に選んでみました。ピッチャー今朝丸裕喜 報徳学園3年MAX149㌔の角度のあるストレートはコントロール抜群で、変化球も良く、まさに今大会No.1投手と呼べる存在であった。初戦では愛工大名電の伊東とのハイレベルな投手戦を繰り広げ7回1失点、準々決勝では大阪桐蔭に秋のリベンジを果たし1失点完投、決勝でも惜しくも敗れたものの3失点で完投し...
最後はサヨナラ負けを喰らって、東北遠征から最高の気分で戻って来れた訳ではないが、まぁ、四本柱(一本は調整中)で、二勝を敵地で、もぎ取れたのだから、あんまり欲張ってもいけない。。。 それにしても、松本航は相も変わらず不甲斐なかったし、継投にも大いなるクエスチョンがついて、「今年もベンチは弱いなぁ、、、」と溜め息が出る。 しかし、ここは想定の範囲内としておかないと、辛くなるだけ。。。 本拠地に戻ってオリックスを迎え撃つわけだが、去年もこれ以上ないくらい🦆にされたライオンズ。 山本由伸、シュンペーター、宮城と顔も見たくない向こうさんのスターターにいいように貧打戦が捻られ悲惨な対戦結果となった。 今年…
【春季オープン戦】3/31(日)筑波大グラウンド東大vs筑波大学東大000001000=1筑波00022014X=9昨日、東大はアウェーで筑波大に大敗。筑波大は昨季、首都大学1部リーグ2位。東大OP戦「東大、筑波大に大敗」
ライオンズ快勝で、願ったり叶ったりの開幕二連勝。 ホント、昨夜耐えて勝つ事が出来たのがとてつもなく大きい。 そして昨日の辛勝と、今日の快勝を支えたのは、実は古賀という見方も出来る。 勿論、ネコさんやトノ、両外国人助っ人の働きは素晴らしく、ソレなくして連勝はないのだけども。。。 #古賀悠斗 選手が放った打球はグングン伸びてレフトスタンドへ!今季のチーム第1号ホームランで、さらに勢いをもたらします!#埼玉西武ライオンズ #seibulions #やる獅かない pic.twitter.com/KXNka5uZDS — 埼玉西武ライオンズ (@lions_official) 2024年3月30日 ナン…
東大のOP戦も終盤。リーグ戦はひとえに東大投手陣に掛かっている。今季のエースは4年生の平田康二郎。都立西高校卒。通算リーグ戦に17試合登板。0勝4敗、防御率5.45。昨季は7試合に登板0勝3敗、4.63。規定投球回数クリア。彼も投げてみないと分からないが、彼以外の投手はリーグ戦経験が、ほとんどない。頑張って欲しい。参照動画平田康二郎東京6大学チャンネル東大野球部動画「今年のエース平田康二郎」
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